<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>大幅減量に成功した主婦の満腹ダイエット日記 &#187; 食事面</title>
	<atom:link href="http://www.bsgie.net/category/meal/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.bsgie.net</link>
	<description>満腹ダイエット体験日記～1年35キロ減！</description>
	<lastBuildDate>Mon, 14 Sep 2009 23:34:43 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.0.1</generator>
		<item>
		<title>食事を抜いてはいけません（恐ろしい飢餓感）</title>
		<link>http://www.bsgie.net/2008/08/kiga/</link>
		<comments>http://www.bsgie.net/2008/08/kiga/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Aug 2008 00:34:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブブ</dc:creator>
				<category><![CDATA[食事面]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bsgie.net/?p=274</guid>
		<description><![CDATA[空腹の状態が続くと体は飢餓を感じます。 もし本当に飢餓に陥ったのなら生命の危機にあるわけです。 なんとかしなくてはいけません。 食欲は増し、次に食事が入ってきた時には余すところなくその栄養を取り込もうとするのは当然のことでしょう。 押さえの効かない食欲によって余った栄養は間違いなく脂肪として蓄えようともするでしょう。 食事を抜くことは脂肪を溜めやすい体を作っていることに他ならないのです。 また、体に必要なビタミンやミネラルを初め炭水化物も一時一時体には必要なのです。 ビタミンはそのほとんどが体に溜めておくことはできません。 したがって脂肪で代用することはできないのです。 一回一回の食事で足りなくなったビタミンは補わなくては円滑に体の機能を維持できません。 食事を抜くことは、工場（体）の活動率だけでなく、機能を低下させることにもつながってしまいます。 錆びついた工場でいい製品は作ることはできません。 ピカピカに光る機械を持つ生産性の高い工場を目指すためにも、食事を抜くことはご法度といえるでしょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>空腹の状態が続くと体は飢餓を感じます。<br />
もし本当に飢餓に陥ったのなら生命の危機にあるわけです。<br />
なんとかしなくてはいけません。</p>
<p>食欲は増し、次に食事が入ってきた時には余すところなくその栄養を取り込もうとするのは当然のことでしょう。<br />
押さえの効かない食欲によって余った栄養は間違いなく脂肪として蓄えようともするでしょう。<br />
食事を抜くことは脂肪を溜めやすい体を作っていることに他ならないのです。</p>
<p>また、体に必要なビタミンやミネラルを初め炭水化物も一時一時体には必要なのです。<br />
<span style="color: #ff0000;">ビタミンはそのほとんどが体に溜めておくことはできません。</span><br />
したがって脂肪で代用することはできないのです。<br />
一回一回の食事で足りなくなったビタミンは補わなくては円滑に体の機能を維持できません。</p>
<p>食事を抜くことは、工場（体）の活動率だけでなく、機能を低下させることにもつながってしまいます。<br />
錆びついた工場でいい製品は作ることはできません。<br />
ピカピカに光る機械を持つ生産性の高い工場を目指すためにも、食事を抜くことはご法度といえるでしょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bsgie.net/2008/08/kiga/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>水の重要性</title>
		<link>http://www.bsgie.net/2008/08/water/</link>
		<comments>http://www.bsgie.net/2008/08/water/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Aug 2008 06:22:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[食事面]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bsgie.net/?p=232</guid>
		<description><![CDATA[水は命の源です。 体の約60％を占め栄養素は体内で水に溶けた状態で吸収されます。 水分が足りてなければ工場はうまく起動せず、代謝は落ち、老廃物の排泄にも影響が出てきます。 水で太ることはありません。 安心してたっぷり摂取してください。 水太りは塩分の取りすぎによっておこります。 塩分は控えるようにましょう。 水分摂取目標は2L／一日です。 こまめに取ることで代謝は上がります。 朝ごはんを食べて、お昼まで何も飲まないとかは避けなければなりません。 間にコップ１杯でも水を飲みましょう。 また運動中の水分摂取は別に考えましょう。 プラスアルファとして取らなければなりません。 コーヒーや緑茶などのカフェインを含む飲み物も体からより多くの水分を奪うので気をつけなければなりません。 しっかり水分補給をし、潤いのある中でのダイエットを目指しましょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>水は命の源です。<br />
体の約60％を占め栄養素は体内で水に溶けた状態で吸収されます。<br />
水分が足りてなければ工場はうまく起動せず、代謝は落ち、老廃物の排泄にも影響が出てきます。<br />
水で太ることはありません。<br />
安心してたっぷり摂取してください。</p>
<p>水太りは塩分の取りすぎによっておこります。<br />
塩分は控えるようにましょう。<br />
水分摂取目標は2L／一日です。<br />
こまめに取ることで代謝は上がります。<br />
朝ごはんを食べて、お昼まで何も飲まないとかは避けなければなりません。<br />
間にコップ１杯でも水を飲みましょう。</p>
<p>また運動中の水分摂取は別に考えましょう。<br />
プラスアルファとして取らなければなりません。<br />
コーヒーや緑茶などのカフェインを含む飲み物も体からより多くの水分を奪うので気をつけなければなりません。<br />
しっかり水分補給をし、潤いのある中でのダイエットを目指しましょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bsgie.net/2008/08/water/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>内臓脂肪除去方法</title>
		<link>http://www.bsgie.net/2008/08/naizo/</link>
		<comments>http://www.bsgie.net/2008/08/naizo/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Aug 2008 05:39:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[食事面]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bsgie.net/?p=230</guid>
		<description><![CDATA[脂肪には皮下脂肪と内臓脂肪の2種類があります。 とりわけ内臓脂肪は病気に繋がるリスクの高い脂肪です。 ここでは内臓脂肪に着目してみましょう。 内臓脂肪を減らすにはどうすればいいのでしょうか？ 有酸素運動をすることによって減る皮下脂肪と違い、内臓脂肪は肝臓を通り使われます。 つまり皮下脂肪との決定的違いは肝臓にあるわけです。 内臓脂肪撃退には肝機能アップが欠かせないのです。 生活習慣病ともいえる脂肪肝にも気をつけなければなりません。 脂肪肝の3大要因は、肥満、糖尿病、アルコールの取りすぎです。 脂肪肝を避けるためにも肝機能アップを目指しましょう。 では肝機能を上げるにはどうすればいいのでしょうか？ 肝臓は、体の「化学処理工場」だと思ってください。 栄養代謝、解毒、胆汁分泌といった働きをしています。 溜まった内臓脂肪も肝臓で分解され減らすことができます。 逆に言うと、肝臓を通らなければ除去できません。 肝臓は一日中働き続けているわけですから、あまりに酷使すると当然、工場の生産性は低下していきます。 食事と食事の間を空けることは、肝臓に休み時間を作ってあげることになります。 アルコールを控えることも肝臓の負担を減らします。 夜、空腹で早めに眠ることも肝臓という工場のメンテナンスには役立つのです。 食事の面から肝臓にいいこともいろいろとあります。 たんぱく質は肝細胞の再生に重要な栄養素です。 またビタミンは肝臓の代謝のお仕事をサポートしてくれます。 努めて摂取を心がけましょう。 お酢やタウリンを含む貝類、イカなどにも肝機能を上げる働きがあります。 睡眠中の肝機能メンテナンスのために夕食にこれらの食材を取ることも効果的です。 多種類の食材を食べ、しっかりと睡眠を取り、生活のリズムを整えることで肝機能は自然とアップし、内臓脂肪を撃退してくれます。 内臓脂肪をやっつけて、メタボを回避しちゃいましょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>脂肪には皮下脂肪と内臓脂肪の2種類があります。<br />
とりわけ内臓脂肪は病気に繋がるリスクの高い脂肪です。<br />
ここでは内臓脂肪に着目してみましょう。<br />
内臓脂肪を減らすにはどうすればいいのでしょうか？</p>
<p>有酸素運動をすることによって減る皮下脂肪と違い、内臓脂肪は肝臓を通り使われます。<br />
つまり皮下脂肪との決定的違いは肝臓にあるわけです。<br />
内臓脂肪撃退には肝機能アップが欠かせないのです。</p>
<p>生活習慣病ともいえる脂肪肝にも気をつけなければなりません。<br />
脂肪肝の3大要因は、肥満、糖尿病、アルコールの取りすぎです。<br />
脂肪肝を避けるためにも肝機能アップを目指しましょう。</p>
<p>では肝機能を上げるにはどうすればいいのでしょうか？</p>
<p>肝臓は、体の「化学処理工場」だと思ってください。<br />
栄養代謝、解毒、胆汁分泌といった働きをしています。<br />
溜まった内臓脂肪も肝臓で分解され減らすことができます。<br />
逆に言うと、肝臓を通らなければ除去できません。<br />
肝臓は一日中働き続けているわけですから、あまりに酷使すると当然、工場の生産性は低下していきます。</p>
<p>食事と食事の間を空けることは、肝臓に休み時間を作ってあげることになります。<br />
アルコールを控えることも肝臓の負担を減らします。<br />
夜、空腹で早めに眠ることも肝臓という工場のメンテナンスには役立つのです。</p>
<p>食事の面から肝臓にいいこともいろいろとあります。<br />
たんぱく質は肝細胞の再生に重要な栄養素です。<br />
またビタミンは肝臓の代謝のお仕事をサポートしてくれます。<br />
努めて摂取を心がけましょう。<br />
お酢やタウリンを含む貝類、イカなどにも肝機能を上げる働きがあります。<br />
睡眠中の肝機能メンテナンスのために夕食にこれらの食材を取ることも効果的です。</p>
<p>多種類の食材を食べ、しっかりと睡眠を取り、生活のリズムを整えることで肝機能は自然とアップし、内臓脂肪を撃退してくれます。<br />
内臓脂肪をやっつけて、メタボを回避しちゃいましょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bsgie.net/2008/08/naizo/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
